タガログ語向上委員会2【PPのフィリピーナとフィリピン旅行記】 タガログ語向上委員会2【フィリピーナとフィリピン語で会話】
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タガログ語向上委員会2【フィリピーナとフィリピン語で会話】

タガログ語会話 タガログ語で挨拶 フィリピーナ・フィリピーノを口説く フィリピン旅行をするのに便利なセンテンスをご紹介

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「プロローグ」 【フィリピーナにハマってからフィリピン旅行まで】

【PPのフィリピーナとフィリピン旅行記】 ] 2007/10/04(木)

PP_story


「ったくよぉ、こんなクソ暑い中で仕事すんのもイヤになるよな。 そう思わないか?」
 タクシーの運転手仲間の岡崎浩司が言う。
「全くだよ。 売上も上がらないし、今日は納金してさっさと帰ろう」
10歳年上の運転手、高山直道がそれに同意した。

「じゃ、暑気払いってことで飲みに行かない? 2時間で5000円なんだけど」
「ん? 暑気払いって何ですか?」
たまたま会社の近くにあるガス・スタンドに行き
会社の駐車場に戻ってそのやり取りを聞いていた南野恭兵が質問する。

「あぁ、暑いから飲みに行って暑さを吹き飛ばそうってことだよ。
そうだ、南野は酒を飲まなかったんだよな」
「へぇ・・・ そうです。酒はあまり飲まないですよ。
でも、飲み屋さんの雰囲気は好きですね」

「じゃぁ、運転は南野に任せて堂々と車で行けるな。
じゃ、みんなで上がっちまおうぜ」
岡崎はそう言うと、料金メーターのボタンを操作して
表示されている1日の売上金額を日報に記入し始めた。

「じゃ、車を洗ってきますよ」
南野が営業車に乗り込んで近くにあるガソリンスタンドに移動し
ワックス洗車の室内清掃つきの作業を頼み、その作業をしている間に
スタンドのサービスルームで日報の記入と売上計算を始めた。

 午前中に長距離の客を乗せたこともあって
いつもの売上金額よりも多いことに満足して
作業が終わった営業車に乗り込んで会社に戻り
自分のホンダのインテグラと営業車を入れ替えて事務所に移動すると
納金袋を所定のポストの中に入れ、すぐに駐車場に戻る。

 終業作業を終えた岡崎と高山を乗せて
とある大きな工場の城下街の駅から歩いて3分のところにある
フィリピンパブ「ステージ・ドア」へ足を踏み入れたのは熱帯夜が続く
午前2時のことであった。


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16:52 | トラックバック(*) | コメント(*) | 先頭 | TOP


「はじめてのフィリピンパブ」   【フィリピーナにハマってからフィリピン旅行まで】

【PPのフィリピーナとフィリピン旅行記】 ] 2007/10/04(木)

PP_story


 「イラッシャイマセー!」
「東京入国管理局密着24時!」とタイトルが付けられた
不法滞在の東南アジア女性を一斉摘発する特別TV番組で
入管職員が踏み込んだ時に客と勘違いをして
挨拶をするあのアクセントの声が聞こえる。

 「なんかヤバイところに来たのかな?」
と思いながらシートへと案内をされる。
南野は日本人女性が接客している
スナックやパブには行ったことはあるのだが
いわゆるフィリピンパブと呼ばれる所に足を踏み入れたのは
この時が始めてであった。

 「クヤ~(お兄さん) ヒサシブリナァ~!」
ステージ・ドアの常連になっている岡崎に声をかけながら
4人のフィリピン人ホステスがボックスシートにやって来た。

「コンバンワー ネリーデス ハジメマシテェー」
と1人のフィリピーナが握手をしながら挨拶をする。
少しヘンなアクセントの日本語ではあるが
なかなか可愛らしい感じがする。

 南野は方言で喋る女の子であっても愛らしく思う。
入院していた頃、青森県出身の女性看護士が
方言丸出しで喋っていたのを他の入院患者は囃し立てていたが
南野は素直に「そういうのって可愛いじゃんねぇ?」とかばったことがある。
ま、他の入院患者でも、そう思っていた者もいたとは思うのだが・・・

 フィリピーナと話をするのは、これが初めてではない。
知人が興したばかりの警備会社で
南野が事務と現場の仕事をしていた頃。
2人のフィリピン人女性が交通誘導員として
採用されたことがあり、日本人よりマジメに
そして楽しそうに仕事をしている姿に感心していたこともあった。

 「名前ハ ナンデスカ? ドコ スンデマスカ? オシゴト ナンデスカ?」
かなり日本語が上手い。それらの質問に答える・・・
それから先に出る言葉が無い。 話題が無さ過ぎるのである。

「何か共通の話題を・・・」
とは考えるのだが、なかなか見つけることが出来ない。
「オトナシイナー ゲンキ ナイカ?」
そんなことまで言われる始末。

 「いや、そんなことはないよ。なんかね。
キレイな女の子がいると緊張しちゃってねぇ・・・」
すると、すぐさま「オセジ ウマイナ~」との反応が返ってくる。
まぁ、確かにお世辞ではあるのだが・・・

 映画のことが頭に浮かんだ。となりに座っているネリーと
フィリピンでも上映しているであろう
ハリウッド映画の話題で間を繋いでいると
フィリピーナがある一定間隔で交代し
その度に挨拶と自己紹介が繰り返される。

 ダーマと名乗ったフィリピーナが座った。
スペイン系の混血であるメスティーサのフィリピーナだ。
それまではいわゆるカユマンギと称される
フィリピンの現地系の女の子が南野のところに回って来ていたのである。

 「この子・・・ かわいいなぁ」
と後で思い出したのだが、某アイドルのバックダンサーとして踊っていた
2人組の一人に似ていた。

 烏龍茶を飲みながら前に着いていた娘とそんなに大差ない話や
カラオケを歌いながら時間を過ごしているうちに閉店時間を迎えた。
会計を済ませて店を出てインテグラを駐車している場所に向かう。

18:21 | トラックバック(*) | コメント(*) | 先頭 | TOP


「アフターってこんな感じなの?」  【フィリピーナにハマってからフィリピン旅行まで】

【PPのフィリピーナとフィリピン旅行記】 ] 2007/10/05(金)

PP_story


 「なぁ、これから千葉に行くぞ」
岡崎が言葉を発した。時刻を確認すると、午前4:00を少し過ぎている。
「ん? このまままっすぐ帰るんじゃないの?」
南野はインテグラのドアロックを解除しながら尋ねる。

「あのさぁ、これじゃぁ物足りないだろ?
だから店の女の子達と一緒にディスコに行くことにしたからさ」
インテグラの助手席の背凭れを倒し、先に後部座席に乗り込んだ高山が言う。
「ふ~ん」と言うリアクションをとりながら
ドライバーズシートに座ってエンジンをかけ
車で15分程走ったところにある繁華街へと移動することにした。

 繁華街へと続く片側2車線のほぼ直線道路を
制限速度の倍のスピードで走り、10分もかからないで繁華街に到着すると
岡崎の案内で「レッド・シューズ」と言う名前の店に着いた。

 その店の印象は
「普通のパブと変わらないじゃん。んで、どこがディスコなの?」と言うものであった。
店の中へと入っていくと、フィリピーノが接客をする
ホストクラブと言うような雰囲気である。

 「へぇ・・・ タクシーで良くここまでフィリピン人の客を乗せて来るけど
こんな感じになっていたのかぁ・・・」
そんなことを考えながらボックスシートのソファーに腰を落とす。

 ダーマ、そして16年間日本に滞在をしているマリー
ダーマと同じく日本に3年滞在していると言う
エイミーが南野達のいるボックスへとやって来た。

 「また、この女の子達と遊べるんだ・・・」
と思いながらグラスに注がれたコークを飲む。
ボックスシートには1人のフィリピン人ホストがやって来て
岡崎や高山達の酒を作っている姿に
妙な違和感を覚えながら、ダーマと話をしていた。

 「コレカラ ショータイム アル。 イカウ(君)モイッショ。 オイデ」
とホストの男は南野の手を引っ張ってステージへ行くと
そこでは2本の竹を使ってバンブーダンスが行われている。

 音楽に合わせて2本の竹をくっつけたり離したりしている時に
2本の竹の中に足を入れたり離したりしながら踊るダンスである。
「そう言えば、小学生の頃に遊んだことがあるな」
そう考えながら下手くそなダンスを終えてテーブルに戻ってくる。

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05:33 | トラックバック(*) | コメント(*) | 先頭 | TOP


「アフターを楽しんでいるのにおじゃま虫」  【フィリピーナにハマってからフィリピン旅行まで】

【PPのフィリピーナとフィリピン旅行記】 ] 2007/10/05(金)

PP_story


すると・・・
 「イカウ(あなた)ナンデ ココニイル?!」
ふと見ると、そこにはステージドアで最初に南野の隣に着いた
現地系のフィリピーナ(フィリピン人女性)のネリーの姿があった。

店にいた他の客に連れて来て貰っている様子だ。
「ウソツキナ!! イエニ カエル イッタデショ!!」
ネリーは不満そうな表情をしながら南野に詰め寄る。
「ん? 俺は家に帰るつもりだったんだけどねぇ」
苦笑しながら赤いLARKのロングボックスを取り出して
ジッポーのオイルライターで火を点けようとするが
フィリピーノ(フィリピン人男性)のホストが店のロゴが入った
使い捨てライターで火を点ける。

 ネリーと一緒に店に入った男がトイレへ行くために
席を離れたのをきっかけにして
ネリーが南野達のいるシートに来てしまった。
「お前、何やってんだよ。あのお客と一緒に来たんだろ?」
呆れた表情をしながらネリーに言い放ったが
「ダイジョウブ。 モンダイナイデショ?」
とあっさりと答えたネリーは、1人でニコニコしながら南野の横に座っている。

「あのなぁ。俺達はお前の分の料金は払わないからな」
呆れ顔で岡崎がネリーに言うが、そんなことは一向に構わないと言った様子で
ネリーを連れて来た客がトイレから自分のシートに戻って来たが
ネリーが自分のシートに居らず、他の客のシートに居ることに気がつくと
怒りの表情をあらわにして店を出て行ってしまう。

「もし、仮に自分がそんなことをされたら同じことをするだろうな」
と呆れながら沈んだ雰囲気のシートを眺めていた。
 ディスコらしくダンスミュージックが店内に流れ、客がステージへと移動する。
南野もダーマと一緒にフロアへと移動した。

不満そうな表情でステップを踏んでいるダーマと対面すると
 「俺だって楽しくない。
それに彼女は俺が呼んだ訳じゃないし、興味もないんだ」
と声をかけた。

「ホント?」と仏頂面から少し笑顔になったダーマに
「俺はダーマと一緒の方が楽しいから」
大きなボリュームで流れている音楽でかき消されないように
ダーマの耳元へ口を近づけて話をしていると
曲が変わりチークタイムになる。
何年ぶりだろうか・・・ スローナンバーでのチークダンスは・・・

 「楽しかったね。また、行こう」
会計を済ませたレッド・シューズを出てからダーマに声をかけて
インテグラを駐車してある駐車場へと向かう。
時刻は午前7:00。 もう既に夜が明けており
広がった青空から降り注ぐ太陽光線が眩しい。

岡崎と高山のそれぞれの自宅へ送り届け
自宅へと戻って来たのは、午前8:30分を少し回っていたところで
「凄く楽しかったから、次の日から毎日通ってしまった」と言うことは無かったが
時々であるが岡崎に付き合ってステージドアへ行くことになり
指名制度が無い店に入る。

フィリピンパブに行くと、ネリーがいつも最初に南野の隣に着いた。
ニコニコとしながら南野の隣に着いていたのだが
特に気にすることも無く烏龍茶を飲み
悪戯っぽく冗談を言いながら時間を潰していた。


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「新しいフィリピーナの登場」   【フィリピーナにハマってからフィリピン旅行まで】

【PPのフィリピーナとフィリピン旅行記】 ] 2007/10/06(土)

PP_story


 それから季節は移り、晩秋になった。
南野がいつも客待ちをしている駅の東口にあるロータリーで
タクシーの運転手仲間で作ったボーリングクラブに南野が入り
その大会が繁華街にあるボーリング場で行われた。

大会の表彰式が近くにある居酒屋で行われた後・・・
小雨が降っている外に出ると
 「南野。カラオケに行こうな。 次はカラオケだぁ」
ほろ酔いになっているタクシー会社の労働組合の書記長
篠山和夫が南野の肩を叩いてから先頭を切って歩き始めた。

 「カラオケだぁ? カラオケボックスに行けば
俺が機械に歌本にある番号を
入力する作業をするんだからなぁ・・・
ちょっと面倒臭いよなぁ」
表情を曇らせながら篠山の後に続いて歩く。

居酒屋から歩いて15分が経過した頃・・・
「ミラクル」と言うスナック風の雰囲気のある店へと
篠山を先頭にボーリング大会で3次会に参加する
メンバーが店の中に入って行く。

 「なんだぁ。スナックなら俺が機械やリモコンを操作することはないなぁ」
とホッとしながら店に入って行くと・・・
「イラッシャイマセー!」
と元気な挨拶が聞こえて来る。それはあの前回行った
フィリピンパブのステージ・ドアへ入って行った時と同じ
あの独特のアクセントの挨拶であった。

 「ここはドコの国の人が接客する店なんだろう?」
ってことを考えながら店に入ると、団体客と言うこともあって
店のほぼ中央左側にある長いソファーに通された。

 1人の客に1人の女の子が着く。
篠山は早速カラオケの本をめくりながら
自分の得意な曲を探し始めた。

「ハジメマシテ ルビーデス」と挨拶をしながら
右手を差し出して来るフィリピーナ。
ボリュームのあるふんわりとしたヘアースタイルに
南米のブラジルあたりに居そうな
ラテン系の顔をした女の子である。

 「オナマエハ ナンデスカ?」
立て続けに言葉を発したルビーに
「南野恭兵だよ」と答える。

「キョウハ タクサンナァ~ ミンナ シゴトイッショカ?」
6人で店に入ったこともあって
ルビーはそのことに興味を持ったようである。

「あぁ、そうだよ。みんな仕事は一緒だ」
そう答えるとルビーは「シゴトハ ナニ?」と
続けて聞きながら手を握って来た。

「タクシーの運転手」
南野はそう答え、目の前にあるルビーが作った
ウイスキーの水割りが入っているグラスを持って口に運んだ。

「ドコ スンデマスカ?」
「ここから車で10分から15分のところだよ」
「チカイネ」
「とは言っても、駅で2つ分離れているけどね」
そう言いながら笑う。

ルビーと話をしているうちに、ここがステージドアと同じく
フィリピンパブであることが分かった。
互いの自己紹介が済んで話題がなくなると
ステージ・ドアの時と同じように映画の話題を振ってみる。

反応が良かったのでその話題で話をしていると
「可愛い女の子と話をしていると、ハリウッド映画の「マスク」の
ジム・キャリーのように心臓が飛び出すよね」
と指でハートのマークを作り、胸から飛び出すように動かす。

「キャハハハハハハハ!!!」
と派手なリアクションで笑ったルビーは
自分のポーチの中から店の名刺を取り出してから
カラオケのチケットに番号を書くようにと
それぞれのテーブルに置かれているボールペンで
名刺の裏面に電話番号を書きはじめた。

「ふぅん・・・ こんなこともするのか・・・」
と感心をしながら眺めていると
「ハイ、ワタシノ アパートノ バンゴウネ
アナタモ デンワバンゴウ オシエテ」
と電話番号が書かれた名刺を差し出される。

南野はつい最近手に入れた本体が無料で配布されていた
パナソニック社製のPHSの電話番号を教えた。

 「日本にはどれぐらいいるの?」
「3ネンダヨ」
「へぇ、そうなんだ・・・ だからそんなに日本語が上手いんだね」
冗談を交えた明るい会話で3時間が過ぎる。
南野としては2時間ぐらいにしか感じていなかった。

カラオケのマイクを独占していた篠山も
「お~い。そろそろ帰るぞ」
と声をかけ、南野は1人分の会費として7000円を取り出して
会費を徴収し始めた篠山に金を渡して席を立ち上がる。

 「マタキテネェ~!」
ルビーが見送りに出てきて抱きつきながら声をかける。 
「はいはい」と返事をしながら1階へと続く階段を降り
少し離れたところで待っていると
今日が乗務の乗務員仲間の営業車に
自宅が近い者同士が乗り合わせて自宅へと帰ることになった。


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Author:南野恭兵
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フィリピーナ・フィリピン
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